UCC ひと粒と、世界に、愛を

So, Coffee?

COLUMN

Situation.02  外食店で

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使いやすく場所も選ばず、幅広い粒度に対応が可能
BM-570N

挽き目を調整するつまみの箇所に抽出法のアイコンが載っている親切設計。標準装備のくし刃からカット刃への変更も可能なので、極細挽きにも使用できる。用途は幅広い。

  • 外形寸法 W180× D300× H495mm
  • 重量 8.1kg
  • 電源・消費電力 単相100V・680W
  • ホッパー容量 600g(最大)
  • 価格 95,040円

\おすすめシーン/
挽き売り店(物販)、カフェ、喫茶店、レストラン

 

04
レトロなデザインかつ小型で置き場所も自在
BM250N-BK

落ち着きのあるデザインで、インテリアの一部としても店内に溶け込みやすい。また、比較的音も静か。ボディは黒の他に赤もあり、設置場所の雰囲気に合わせて選べる。

  • 外形寸法 W120× D270× H360mm
  • 重量 3.0kg
  • 電源・消費電力 単相100V・50Hz/109W、60Hz/110W
  • ホッパー容量 200g
  • 価格 26,460円

\おすすめシーン/
喫茶店 レストラン

 

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自動計量機能がついた一級品
BM-860

設定した粉量を自動でグラインドするのでワンタッチで好みの量を粉砕できる。また、粉砕時に静電気を防止するので、周囲への飛び散りや袋への付着が軽減される

  • 外形寸法 W210× D378× H505mm
  • 重量 17kg
  • 電源・消費電力 単相100V・700W
  • ホッパー容量 550g
  • 価格 475,200円

 

\おすすめシーン/
挽き売り店(物販)、カフェ、喫茶店、ホテルラウンジ

 

 

◎エスプレッソには専用のものを…

ラ・マルゾッコ・Volcanik

味を決定づけるメッシュにはこだわりを
エスプレッソには極細挽きが可能なマシンが必要。それを実現するには専用グラインダーを用意したい。P26でも説明がある通り、メッシュ(挽き目)はエスプレッソの味を決める重要な要素。妥協のない一杯を目指すなら、ぜひ導入したい。

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